気になるフローリングのきしみを解決する最適な方法を徹底解説!

気になるフローリングのきしみを解決する最適な方法を徹底解説!

フローリングのきしみはほっておくと床が抜けてしまう恐れがある。

音がするだけなら問題ないと思いがちだが、実はフローリングのきしむ理由は様々なので軽く考えてはいけない。時間の経過とともに修理する費用は増し、ひどい場合には床が抜けてけがをする可能性も考えられる。

負担が少ないうちにきしみを治す方法と、プロに修理依頼をするとどのくらい費用が掛かるのか、気になるところを徹底解説する。

また火災保険を利用すれば負担額ゼロで直せる方法なども説明しているので、ぜひ最後まで読んでいただきたい。

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この記事読むことで理解できること

フローリングのきしみを放置で発生する危険性とは?

フローリングのきしみを放置で発生する危険性とは?

フローリングを歩くたびにきしみを感じるものの、生活をするうえで問題がないといって、修理を後回しにしていないだろうか。

見た目は問題がなくても、床下では日に日に損傷がひどくなり、気づいたときには深刻な被害を招きかねないのが床である。

まず、この床の小さな変化が持つ危険性を改めて確認していただきたい。

年数がたってしまっては被害が拡大してしまい取り返しのつかない状況まで進むケースもあるので、注意が必要だ。

放置するとシロアリの巣窟になってしまう

放置するとシロアリの巣窟になってしまう

それはキッチンや洗面などの水回り周辺の床だ。

水回りのフローリングにきしみを感じる場合は、もしかしたらシロアリ被害にあっているかもしれない。

ではシロアリの発生しやすい環境の条件を見ていこう。

①黒アリなどの外敵がいない

②湿気があり乾燥していない場所

③食べ物がある(植物の根・丸太・木材の破片)

④水がある(生息に必要な水分が確保できる)

上記の中でシロアリにとって一番重要なのは、『水』である。

水を使用するキッチンや洗面所の床はシロアリにとって最適な住処と言えるだろう。もしも給排水などの水が漏れたことにより、床下に水が浸透していた場合、それはシロアリを徐々に増やすこととなるのだ。

早めに対策を打たなければ、シロアリは増殖し、被害を拡大させ、ひどいときには電気配線をかじり火災の原因となる漏電を引き起こすこともある。

音がするだけだから問題ないと放置することは、家をボロボロにし火事まで引き起こしかねないのだ。

床が抜けてしまう

床が抜けてしまう

出典:https://diy.stackexchange.com/questions/47075/repair-hole-in-hardwood-floor-near-garage-door

フローリングのきしみを放置した時、次に想定されるのは、床の陥没だ。

床の下地が腐敗していたり、金物が抜けていたりするきしみの場合には、フローリングの下に組んでいる床組みが破損して、先々床が抜け落ちる危険性がある。

歩いていて急に床が抜けた場合、人が落ちで大けがをすることも十分に考えられる。

特に小さな子供や、お年寄りが落ちた場合には命に係わる事故につながる可能性もあるので、少し音がするだけで問題ないと放置せずに対処することをお勧めしたい。

また床下が腐敗しカビが発生した場合、カビが原因で病気を発症することもある。

アレルギーだけでなく肺などの病気を引き起こすことも考えられるので注意が必要だ。

フローリングのきしみの原因 構造上の問題フローリングのきしみの原因 構造上の問題

フローリングのきしみの原因 構造上の問題

ではフローリングのきしみはどのような原因で発生するのだろうか。床なりやきしみの原因は様々な要因が考えられる。まずは構造上の問題から考えられるきしみの原因を探る。

構造から考えられフローリングのきしみの原因①

構造から考えられフローリングのきしみの原因①

構造上の問題から原因を考えるときに、まず知っておくべきなのが『根太』と『大引き』である。私たちが目にするフローリングの下は、マンションの床と一戸建ての一階部分とでは構造が異なる。

工法解説

戸建ての一階部分の床にフローリングを貼る際、その下には床組が組まれている。以前はすべて木材で作られていたが、近年では金物やプラスチックの束も使用するケースも出てきている。その床組みで使用するのが『根太』と『大引き』である。

『根太』とはフローリング材を支えるために床の下に渡す横の木材のことを指し、『大引き』はその根太の下に置かれる部材のことを指すのだ。

根太は一定の間隔で配置されることで床の強度を保っているが、フローリングのきしみが出た場合に考えられるのは、この根太ピッチが飛びすぎているという点だ。

またフロアー全体から考えて、根太の高さが不足している場合にもきしみの原因となるだろう。根太と同様に『大引き』に関しても本数が足りない場合にはきしみの原因となることがあるのだ。基本的には、根太は303ピッチ。大引きは900ピッチが主流だと認識を持っておくとよいだろう。

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構造から考えられフローリングのきしみの原因②

出典:https://www.joto.com/product/1-4/65

フローリングのきしみを構造上から考えた場合、次に考えられるのは、『床束』の不足だ。

『床束』とは、大引きを支える垂直部の部材である。

昔の日本家屋では、90mm角の木材が使われていたが、現在ではシロアリ対策に鋼製束やプラ束も使われるようになってきており、高さ調節もしやすくなってきている。

施工後に音鳴りが出ても、鋼製束やプラ束はあとで高さ調整が可能なのも魅力の一つだ。床束のピッチは、床組の工法によって異なるが、910~1820mm程度となっている。

構造から考えられフローリングのきしみの原因③

構造から考えられフローリングのきしみの原因③

構造上から考えたフローリングのきしみの原因として『根太』『大引き』『床束』などの床の構造部材の不足と説明したが、もう一つ構造から考えて想定できる原因がある。それは床が水平になっていないということだ。

コンクリートや土は完全な水平を保っていない。その為床を作る職人さんは、水平をとって床の組み立てを行う。しかしそれが少し狂ってしまうことで、フローリングのきしみを生む可能性も考えられる。

木材の収縮で、傾くことも考えられるのでフローリングの上から水平器で確認しても良いだろう。

フローリングのきしみの原因 材料・施工上の問題

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フローリングのきしみは、様々な要因が考えられるが、次は材料の視点から見たきしみの原因を見ていくとする。フローリングと言っても、大きく分けて3つの種類が存在する。

複合フローリング (木質系) 複合フローリングとは、合板の上に厚み0.5~3mmの天然木の単板を貼って作られたもの。単板の上には、傷や擦れを防ぐためにコーティング剤を塗っている。
複合フローリング (シート系) 複合フローリングのシート系とは、合板の上に厚み0.5~1mmの木目を印刷したプリントシート貼って作られたもの。シートの上には、傷や擦れを防ぐためにコーティング剤を塗っている。
無垢フローリング 天然木を加工して作られた床材。表面にはコーティング剤が塗られている場合もある。

材料と施工から考えられるフローリングのきしみの原因①

出典:http://panasian.sakura.ne.jp/sblo_files/teak/image/moisture20content.jpg

フローリングのきしみを材料から考えた際に想定できる原因は、木材の膨張と収縮である。床材として加工されている商品でも、木材の収縮は必ず起こる。

木材の収縮の話をする中で、知っておくべきことは、『木材の含水率』だ。生木中から木は水分を含んでいる。樹種によってその含水率は大きく異なるが、同じ木でも心材と辺材とでも含水率には差が出る。

現在日本農林規格によって、建材として使用する木材の含水率は定められているが、何度乾燥させても決して0%まで落ちることはない。

木材は含水率が、1%に対して0.2~0.4%は膨張と収縮で変化を起こすため、フローリングのきしみが木材の含水率によって起こる可能性がある。しかしこれは、暑い夏と乾燥している冬とでは状況が異なるため、きしみが軽減されたり、大きくなった場合には原因が木材の含水率であったりする可能性が高くなる。

また先ほど紹介した3種類のフローリングの中でも、木材の収縮の影響を受けやすいのが、無垢フローリングだ。単板を貼り合わせているフローリングよりも収縮を起こすケースが多い。

材料と施工から考えられるフローリングのきしみの原因②

材料と施工から考えられるフローリングのきしみの原因②

次に考えられるのは、根太と床材の接着不良だ。フローリングの張替えやメンテナンス時期の目安として、15年から20年と言われている。それは、温度や湿度によってフローリングの下地が痛んだり、フローリング自体が変形したりするためである。

フローリングの施工方法は以下の4種類がある。

①フロアーネイルまたはステップルによって固定

釘のようなステップル又はホッチキスのようなステップルを使用して、木下地や根太に固定する方法。近年では木の収縮により釘が緩んだなどの問題があるためこの工法はあまり使用しなくなっています。

②置き敷工法

欧米でよく使用されている工法。釘や接着剤を使用せず、フローリングに最初からさね加工しているものをはめこむ工法だ。床が一体化となるため、木の収縮も一体でしていくため壁際のクリアランスに注意が必要である。

③直貼り工法

よく乾燥したコンクリートの上にフローリングを直接貼る工法。接着剤を使用するため圧着が出来きしみが起こりにくい工法である。海外では木下地でもこの方法が使用されるケースもあるが、日本では行われていない。

④ノリ・釘工法

日本の木下地の上にフローリングを貼る場合に広く使用されている。直貼り工法の1/3のノリを使用して、接着と釘の両方を使用して施工していく。

フローリングと言っても、4つの工法で施工することが可能である。日本では④のノリ・釘工法が主流だが、施工時にノリが少なかったり、釘を打つピッチが広すぎたりする場合に木の収縮で浮きやきしみが出る場合がある。

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フローリングのきしみを事前に予防できるのか?

フローリングのきしみを事前に予防できるのか?

構造的・材料的・施工的観点から原因を確認したが、避けることのできない原因も多くあることが分かった。ではフローリングのきしみを事前に予防する方法はあるのだろうか。

新築で建材が新しい場合、温度や湿度での膨張と収縮を繰り返すこととなる。床のきしみを少しでも軽減させるためにできることを紹介する。

きしみ予防①【温度・湿度調整】

まず一番大切なのは、温度と湿度の差をあまりつけないということだ。その方法はいくつかあるので是非試して頂きたい。

まず大切なのが、加湿器・除湿器を利用してほしい。

夏は温度が高くなり湿度が高くなる。逆に冬は、温度が下がり湿度が下がるため加湿器を利用してコントロールするとよい。温度差と湿度の差がフローリングの収縮にはあまりいい影響を与えないのだ。

きしみ予防②【清掃に水を使わない】

フローリング清掃時は水を使用しない。

床掃除には濡れた雑巾を使用する人も多いが、湿度を調整するためには水は使用しないほうが良い。出来るだけフローリング専用の洗剤や、からぶきで掃除をすることを心掛けてほしい。

きしみ予防③【定期的なワックスがけ】

定期的にワックス清掃を行う。

フローリングを定期的にメンテナンスすることは床材を長持ちさせるには重要だ。表面にワックスをすることでコーティングされ、水分を吸収しづらくするのだ。

きしみ予防④【水分を留めない】

水をこぼしたらすぐにふく。

とにかくフローリング材に水分を吸収させないことが重要である。その為水や食べ物をこぼしてしまったときには直ぐにふくように心がける。

きしみ予防⑤【カーペットを敷く】

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厚手のカーペットを敷く

ダイニングテーブル回りや、水回りなど、水がかかりやすいところには、厚手のカーペットを敷くのも水を防ぐのに良好である。また床材の表面に傷をつけにくくするのにも有効な方法なので是非試して頂きたい。

きしみ予防⑥【換気を行う】

日常的に換気をする。

空気の循環は、室内の湿度を適度に調整してくれる。その為、定期的に空気の循環のため換気を行うように心がけてほしい。

上記の6つは、簡単にできる予防策である。少しの予防で、床のきしみを防ぐことが可能になるのでぜひ試して頂きたい。

フローリングのきしみを自分で直す方法

ではもしフローリングのきしみが出てしまったらどうしたらいいのだろうか。

出来れば費用をかけずにきしみをなおしたいところだ。

では自分できしみを治す方法を紹介する。

自分できしみを治す方法①【補修液を使う】

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ホームセンターにいくと、床鳴りを止めるための補修液が売られている。まずはこれをフローリングの隙間に注入していただきたい。

補修液も1000円~2000円くらいで購入可能である。女性でも簡単に使用することが可能である。

自分できしみを治す方法②【隠し釘を打つ】

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フローリングのきしみが出たときに自分で直す方法として、隠し釘を打つ方法が考えられる。隠し釘は、釘本体にクッション材がはめられており、打ち込んだ後に頭部が取れる仕組みになっている。

きしむ床部分を抑えながらフローリング材と下地材との間に隙間がなくなるように打ち込むと、隠し釘の頭がきれいにとれる。ただしDIYの経験があまりない人にとっては、少々難しい作業かもしれない。

フローリングのきしみをプロに頼む方法と金額

フローリングのきしみをプロに頼む方法と金額

フローリングのきしみを出来るだけ費用をかけずに治したいところだが、自分で試しても治らない場合にはプロに頼むしかない。

しかし高額な見積もりを出されるのではと心配になることだろう。そこでプロにきしみを直してもらう場合にいくらくらいかかるのか解説する。

まずプロと言っても誰に頼めばいいのだろうか?まず選択肢を確認しよう。

①知り合いのリフォーム会社に頼む

しかしリフォーム会社と言っても様々なので、もしも知り合いがいればまずは聞いていただきたい。

②家を購入したときに販売店もしくは不動産会社に聞く。

多くの不動産会社には、知り合いの内装業者がいるものだ。そこが中古の物件の内装をきれいにして販売、貸し出しを行う会社であれば、何社か知っているはずだ。まずは販売店もしくは不動産会社に聞いていただきたい。

③思い当たる会社がない

もしもどこに頼んだらいいかわからない時は、インターネットを利用するのも有効だ。近年はインターネットで様々な情報を仕入れることが可能になっている。数社に見積依頼をしてみると損をせずに治すことが出来るだろう。

④火災保険を利用できる専門業者に依頼して負担額をゼロにする

実はフローリングの補修費も火災保険を利用できるケースがある。

ただし、どのような工事会社でも火災保険の申請が可能であるとは限らない。

「火災保険の申請実績が豊富な業者」でなければ保険会社が納得する書類を作成するのは難しいのが現実である。これに関しては後程詳しく説明する為、ぜひ読み進めて欲しい。

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フローリングのきしみをプロが直す方法

フローリングのきしみをプロに依頼した場合、直す方法は様々だ。

床の下地の状況が分からない場合は、一部床を解体して床下の状況を確認してくれるだろう。きしみの原因がシロアリや床下の腐食の場合には、広範囲で床を解体して新たに木組をやり直す必要がある。

まずはプロに床の状況を見てもらって、きしみを直す方法を提案してもらうと安心できるだろう。

フローリングのきしみをプロが直すときにかかる期間

フローリングのきしみをプロに直してもらう場合は、まず調査から始まる。

きしみの状況によって直す期間は変わってくる。

①床下の腐食・フローリングの陥没が見受けられる場合

既にきしみが長期にわたっており、フローリングの表面から見ても陥没が起きている場合には、陥没している部分を一度撤去するところから始まる。

既存床撤去(1日)

新規床組み(1日)

フローリング貼り(1日)

破損している面積にもよるが、最低2日間以上はかかる。

②床下のきしみ

根太とフローリングの隙間によるきしみの場合など、表面からの加工で治りそうな状況の場合には工事期間は1日で終わる。

フローリングのきしみをプロが直すときにかかる金額

次に気になるのが、プロに頼んだ時の費用だ。床のきしみを直すための注入材や、隠し釘を打つだけの工事であれば、だいたい材料費と工事費を合わせて5万円~である。

しかし床を下地からやり直すとなると、材料費・ごみ処理費・工事費を合わせて20万円以上かかると認識しておこう。

多くの業者は見積だけなら無料でやってくれる。数社から見積もりを取ると安心できるだろう。

火災保険で自己負担なしでフローリングをなおす

火災保険で自己負担なしでフローリングをなおす

プロに頼むとまとまった費用が掛かることが分かったが、先述したように、実はこの工事費を火災保険で一部もしくは全額費用を補償してもらえるケースがある

『火災保険』と言われると、火災時にしか利用できないと思いがちだが、実は落雷・風災・自然災害で起こった災害、そして「不測かつ突発的な事故(破損・汚損)」にも補償してくれるのだ。

しかし適用するには一定の条件があるので、上手に申請しないと対象外となる可能性があるのだ。重要なのは、突発的な事故であるということだ。では火災保険を利用して負担額をゼロにする方法を見ていこう。

どんな保険だと自己負担ゼロで直せるのか

まずは自身の加入する保険会社に連絡して、条件や手続き方法などを確認するとよいだろう。保険会社によっては、水災や風災はオプションとなっている会社もあるので事前に注意が必要だ。

火災保険で直せる内容はどんなもの?

火災保険でフローリングのきしみを直す場合に重要なのが、給排水設備によって生じた事故によるものや、突発的な事故により生じたと証明することだ。

 老朽化や天然木材の収縮が原因で起こるきしみでは火災保険を使って、床の補修費用を補償してもらうことが出来ない。

火災保険を使ってフローリングのきしみを直したければ、実績のある専門業者へ依頼するのが最も大切となる。

保険の申請をする際に必要となるのが、

・事故写真

・発生状況を詳細記載した文章

・工事見積書

上記の3点が必要となる。具体的に示さなければ、保険対象外とされてしまうケースも増えているため、専門業者に原因調査や修理の見積もりを作成してもらったほうがいいだろう。

気になるフローリングのきしみを解決するまとめ

フローリングのきしみは、そのままにしておくと深刻な被害をもたらすということが分かっただろう。

目で見えない床下だからこそ、放置せずに早急に修理をすべきだ。また床のきしみの原因は、プロでないと原因を突き止めることが難しい。

火災保険を有効活用して負担額ゼロで直せる損傷であれば、それは被保険者の権利でもあるため、是非活用して金銭的な不安を軽減していただきたい。

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【記事監修】 山田博保

株式会社アーキバンク代表取締役/一級建築士

建築業界での経験を活かしたWEBメディアを運営。内装工事マッチングサイト「アーキクラウド」創業者。WEBコンサル事業、コンテンツ販売事業にも携わる。Facebookお友達申請大歓迎です。その他WEB集客、自社メディア構築、ビジネスモデル構築に関するコンテンツは公式サイトより。

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