フローリングの黒ずみ掃除方法を伝授!洗剤や落とし方を全て解説

フローリングの黒ずみ掃除方法を伝授!洗剤や落とし方を全て解説

フローリングの黒ずみを落とさず放置しているなら大変危険だ。

黒ずみは単なる汚れだけでなくカビの場合も多く、時間が経てば掃除をしただけでは落ちなくなり、削りや塗装などの大掛かりな補修が必要になってしまうからだ。

そこで今回は建築のプロである一級建築士が、フローリングの黒ずみを簡単に落とす方法を様々な洗剤や道具別に詳しく解説する。

また黒ずみに使ってはいけない洗浄剤や、火災保険を使って損傷を格安で直す方法などもご紹介しているので、ぜひ最後まで目を通して頂きフローリングをきれいな状態に戻すために役立てて欲しい。

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黒ずみは大至急落とさないと危険

黒ずみは大至急落とさないと危険

フローリングの黒ずみを単なる汚れだと放っているなら、大至急落とすことをお勧めする。

黒ずみが汚れなら時間と共に強力に床に張り付いてしまい、早めに対処していれば家庭用洗剤で取れたものが、強力な洗剤などを購入することになってしまう。

さらにカビの場合はすぐに深くまで侵食してしまい、費用をかけて専門業者へ頼まないと落とせなくなってしまうだろう。

しかも賃貸では状態によってはフローリングの張り替えになり、莫大な費用を請求される恐れまである。

黒ずみを発見したらすぐに落とせるだろうと安易に考えず、すぐに行動すべき緊急事態であると捉えて頂きたい。

 

黒ずみの原因を知ろう

フローリングの黒ずみの代表的な原因と予防方法を簡単にご紹介する。

黒ずみは原因によって掃除方法が異なる場合もあるため、確認をしてから取り掛かるようにしよう。

またせっかくきれいになった後は、再発しないようご紹介するポイントを意識して使用して頂くことをお勧めする。

・皮脂汚れ

・皮脂汚れ

顔や素足の裏、寝転んだ際に触れた素肌など、皮膚に付いている脂がフローリングに移って黒ずむのが皮脂汚れで、油であるため単なる水拭きでは取れにくい。

予防法は靴下やスリッパ、お子さんがいるならカーペットなどを敷くと良いが、ワイパータイプのウェットシートで週に一度は拭いてあげるとかなり防げる。

・土汚れ

・土汚れ

カバンの宅急便の箱の底などフローリングの汚れの原因は様々だが、最も汚してくれるのはお子さんの足の裏だ。

小さなお子さんは靴の脱ぎ履きの際に靴下のまま土間に頻繁に下りていて、大人が考えている以上に足の裏が汚れている。

帰宅したらすぐに靴下を換えたり玄関の上がりにマットを敷いたりなどが多少予防の効果がある。

・油汚れ

・油汚れ

キッチンの床にハネた油やこぼれた調味料から黒ずみができる場合も多い。

成分が油なので単なる汚れと違って染み込みが深く、時間が経つほど取り除くのが難しくなる。

こちらもマットを敷くことが有効だが、大きめなサイズを選んだりマメに洗ったりなど一工夫すると効果が高まる。

・犬の尿

・犬の尿

犬などのペットのおしっこによる黒ずみは最も取り除くのが難しい。

短時間で深くまで浸透しやすく、アンモニアなのでワックスの保護力も簡単に突破されてしまう。

防ぐ方法を以下の記事でご紹介しているので参照してみて欲しい。

「フローリングのシミ補修方法を解説!ペットのおしっこ対策グッズも紹介」

・ペットのおしっこのシミ防止グッズ

https://shufukulabo.com/flooring-stains#i-10

・カビ

・カビ

カーペットやマットレス、植木鉢の下など、気付かない内にできてしまうのがカビによる黒ずみだ。

時間が経つと確実に深く侵食してしまい、専門業者へ頼むしか落とす方法が無くなってしまう。

しかも賃貸では張り替えの高額請求になりやすいのもカビによる黒ずみだ。

対策はどんな物も置きっぱなしにせず掃除の際に移動させ、換気や湿気が多い時期は除湿器を置くようにする。

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黒ずみの落とし方

 

それでは具体的な黒ずみの落とし方をご紹介する。

記事が進むに連れて強い落とし方になっていき手間や費用がその分かかるので、順番に試していくことをお勧めする。

また効果が強まればそれだけフローリングに影響を与え変色などを起こすリスクが高い。

必ず目立たない場所で一度試し、2〜3日様子を見てから本格的に取り掛かるようにして欲しい。

 

まずは中性洗剤を試す

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まずは家庭でお使いの台所用中性洗剤で拭くことを試そう。

この方法でも硬化していない汚れや表面にできただけのカビなら大抵は取ることができる。

まず初めにフローリングにしっかり掃除機をかけ、余分なゴミやほこりをきれいにしておく。

そしてバケツに入れた水の上に洗剤を、円を描くように入れて薄め、その中で雑巾を絞って黒ずみを拭く。

こびり付きがしつこいようなら水に入れる洗剤の量を増やすと効果がアップする。

ただし黒ずみを拭き取った後は必ず、きれいな水で絞った雑巾で洗剤も拭き取ることが重要だ。

残してしまうと乾燥してから跡になったり、ワックスの変色を引き起こしたりするので注意をしよう。

 

次に無水エタノールで落としてみる

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中性洗剤で落ちない黒ずみは、こびりつきの強い汚れかカビの可能性があるので無水エタノールで拭いてみよう。

無水エタノールとは濃度の高いアルコールで、大型のドラッグストアやネットショップで普通に入手可能だ。

アルコールというとフローリングへの影響が心配になるが、無水は濃度が高いためすぐに揮発してしまうため素材への影響は少なく、しかも洗浄能力が高いため精密機器の汚れ落としにも使われる。

使い方はスプレーボトルに無水エタノールを入れ黒ずみに吹きかけ、すぐに揮発してしまうので手早く布で拭く。

脂質を取る力が強いので肌が弱い方は必ず台所用のビニール手袋をして作業をしよう。

無水エタノールをスプレーボトルなど別の容器に入れ替える場合は、アルコール利用OKの容器を選ぼう。ガラスやポロプロピレン、ポリエチレンの物が問題ない。

またフローリングに変色などの影響を与える恐れが高いので、決して消毒用のエタノールを間違えて使わないようにして欲しい。

 

効果の大きいスチームクリーナー

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100度の水蒸気を噴射し汚れを浮かしてきれいにしてくれるのがスチームクリーナーだ。

初期投資は必要だが非常に強力で、こびり付いた皮脂や土汚れ、油による黒ずみならきれいに落とせるだろう。

ハンディタイプは価格が手頃だが、フローリングを広くきれいにするならモップタイプや、掃除機のような形のキャニスタータイプがお勧めだ。

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また専用クリーナーを床に吹き付けてから洗浄すると効果は格段に良くなるため水だけの洗浄で取れなかった黒ずみにはぜひ使ってみて欲しい。

特にスチームクリーナーは高温なので、汚れが取れないからと同じ場所を何度もかけ続けると変色などの危険性が高まってしまう。

トラブルを防ぐ意味でもクリーナーの使用はぜひお勧めしたい。

 

ワックス下の汚れは塗り直し

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これまでの方法を試しても落ちない黒ずみは、フローリングに塗られたワックスの下にあることになる。

これはワックスを塗る前にしっかり掃除や剥離をしなかったことが原因だ。

この場合は一旦ワックスを剥がし、きれいなフローリングの状態にしてから再度ワックスを塗る必要がある。

手間はかかるため専門業者へ依頼するのも一つの方法だが、決して難しすぎる作業ではないので、以下の記事を参考に自分でトライしてみても良いだろう。

「フローリングの傷はワックスで消える!補修する塗り方と道具を徹底解説」

https://shufukulabo.com/flooring-scratches

 

無垢での使用は表面仕上げを確認

無垢での使用は表面仕上げを確認

無垢のフローリングは表面の仕上げによって黒ずみへの対応が変わってくるため、まずはどのような塗装が行われているか確認しよう。

まず表面がウレタン塗装の場合はこれまでの方法を行っても大きな問題は無い。

しかしもう一つの代表的な仕上げであるオイル塗装は、膜が柔らかく洗剤などの影響を受けやすいため、専用のクリーナーを確認した上で使うようにする。

もし無塗装の場合は全く無防備な状態であり、洗剤どころか飲み物をこぼしただけでも新たなシミを作ってしまう恐れがあるため、ここでご紹介している方法は避けるようにして欲しい。

本来無垢のフローリングは無塗装で使うものではないため、早急に専門業者へ相談して黒ずみを取り除くのはもちろん、何かしらの塗装を行うようにして欲しい。

 

使ってはいけない洗浄剤

ここではフローリングの黒ずみを落とすために使ってはいけない洗浄剤や道具をご紹介する。

掃除道具としては良く耳にする物もあるが、使う場所を間違えれば変色や傷などを引き起こし、余計に見苦しい姿にしかねない。

必ず適したものかどうかを確認した上で使うようにして欲しい。

 

塩素系のカビキラーなどは最も危険

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黒ずみがカビと聞くと真っ先に思い浮かべるかもしれないが、カビキラーに代表される塩素系のカビ取り剤は確実にフローリングを変色させてしまう。

その強力な塩素が保護膜を簡単に破壊し、黒ずみと共に素材自体も漂白してしまうからだ。

しかも染み込んでいくスピードは非常に早くあっと言う間に深い部分に達するため、直すには専門業者による本格的な修理が必要になる。

しかも程度によってはフローリングの張り替えにまで発展し高額な出費になりかねない。

カビという言葉だけで選んでしまわず、必ずラベルの表記を確かめ、塩素系のものは決してフローリングに使わないようにして欲しい。

 

重曹やメラミンスポンジは磨く力が強い

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化合洗剤を使わないため手荒れや環境に優しいとされる重曹は、クリームクレンザーのように細かな粒子の研磨成分を含んでいる。

このためフローリングに使ってしまうとワックスを剥がしてしまい、表面に曇り傷を付けてしまうのだ。

同様に激落ち君などのメラミンスポンジも研磨力が高いためフローリングを痛めてしまう。

黒ずみは消えるかも知れないが、ワックスをかけたり塗装まで必要になったりと、余計に手直しが増えてしまう。

これらはキッチン周りの金属部分やお風呂のタイルのような硬い部分に適している物のため、フローリングに使うのはくれぐれも避けるようにしよう。

 

酢やクエン酸はカビの餌になる

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酢やクエン酸がカビ落としに効くというアドバイスを見かけることがあるが、これは大きな誤解なので注意をして欲しい。

恐らく包丁やまな板など調理器具に付いた細菌の殺菌に使えるという話しが誤って広まったのだと思われるが、カビは細菌ではないため酢などで死滅させることはできない。

また洗浄や研磨の機能も持っていないため、カビを含めた汚れ落としの効果は期待できないのだ。

しかも酢はタンパク質や炭水化物などを含んでいるため、カビの栄養源になり繁殖を促す危険性さえある。

適材適所で殺菌など有効な使用法もあるが、フローリングのカビにおいて酢やクエン酸は逆効果だとぜひ覚えておいて欲しい。

 

プロへ任せた方が間違いないケース

黒ずみは条件によっては落とすのが非常に難しいケースがあり、安易に手を出すと失敗したり余計な出費を招いたりする恐れがある。

簡単に落とせると思って取り掛かったものの以前より見苦しい姿になってしまい、専門業者へ助けを求めてくる方は非常に多い。

そこでここでは特に難易度やリスクが高く、初めからプロに任せた方が間違いのない例をご紹介しよう。

 

木目に入り込んでしまったカビ

木目に入り込んでしまったカビ

これまでご紹介した方法で取れない黒ずみは、木目に汚れなどが入り込んでおり、削りをかけないと取れない可能性が高い。

しかし一般の方が、黒ずみがどの程度の深さまで入り込んでいるか判断し、その上できれいな平坦に削っていくのは想像以上に難しい。

さらに削りの後に行う塗装で周囲と違和感ないように仕上げるには、職人的な技術と経験、センスが必要であり、不慣れな方が挑戦すれば大変残念な結果になるのが確実だ。

ご紹介してきた落とし方を行っても黒ずみが残ってしまうようなら、手は尽くしたとあきらめ専門業者へ依頼するようにしよう。

 

染み込みが深い犬の尿

染み込みが深い犬の尿

ペットの尿が染み込んでできた黒ずみも、自分で消そうとはせず専門業者へ相談するようにしよう。

尿はワックスなどの保護膜を簡単に通り抜けてしまう上に、量も多いため被害の深さや広さが他の原因と段違いだ。

このため表面的な洗浄や研磨では解決のしようがなく、手遅れになれば張り替えにもなりかねない。

しかも臭いも深いところに原因があるため、いくら表面に消臭剤を吹き付けても無駄である。

尿による黒ずみを発見した場合は、一刻も早く専門的な知識を持った専門業者へ相談するようにして欲しい。

 

ハイリスクな賃貸でのDIY

ハイリスクな賃貸でのDIY

賃貸のアパートやマンションのフローリングにできた黒ずみを、自分で消すのは高いリスクが伴う。

落とし方の解説で触れている通り、洗剤などはフローリングや表面のコーティングに思わぬ反応を起こし変色する可能性があり、不用意に行えば原状回復費をさらに増やす恐れがある。

一方で黒ずみを完全に落とすには、原因とフローリングの素材、表面の仕上げを考慮して適切な洗浄方法を行う必要があり、一般の方の判断では完全に消しきれないこともあり得る。

しかし賃貸では完全に消すことが求められるため、中途半端な消え具合では原状回復工事を避けることができず、洗浄で使った道具や時間は無駄になってしまう。

借り主側で専門業者を手配することを禁じている物件もあるので、リスクを理解した上でだが、賃貸では初めから専門業者へ相談する方が安全だと言えよう。

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頑固な黒ずみは補修屋に消してもらう

Before

Before

After

After

なかなか取れない頑固な黒ずみは補修屋に消してもらうのがお勧めだ。

補修屋とは住まいにできたあらゆる傷や汚れを、直した跡がわからないレベルで消してしまうリペアのプロフェッショナルだ。

フローリングに限らず壁や扉、玄関などその守備範囲は非常に広く、しかも傷んだ箇所に絞って作業をするため大変手頃な価格で実現できるというメリットも持つ。

以下に補修屋の高い技術がわかる動画をご紹介するので、一度ご覧いただき依頼を検討してみてはいかがだろうか。

 

補修屋の技術費用相場

依頼を検討する上で参考にして頂くため補修屋の技術費用相場をご紹介する。

損傷の程度によって費用は変わるため正確に知りたい方は、メールで写真を送ると無料で見積もりしてくれる補修屋もあるので相談してみると良いだろう。

補修内容技術相場金額
フローリング色あせ10,000円〜30,000円/㎡
フローリングの傷、凹み25,000円〜
フローリング剥がれ40,000円~
フローリングのシミ30,000円~
ペットのおしっこのシミ70,000円〜
ペットによる傷45,000円〜

※材料の新規取り寄せ費、出張費などがかかる場合は別途

 

間違いのない補修屋の選び方

間違いのない補修屋の選び方

補修屋に依頼をする場合に気を付けて欲しいのが、どの補修屋でも黒ずみを完全に消せる訳ではないという点だ。

黒ずみや傷を跡がわからないように直すには豊富な知識と多くの経験が必要だが、補修屋を名乗る者の中には、他の建築の仕事をしている職人がアルバイトで行っているケースもある。

当然本職の補修屋のレベルには遠く及ばず、せっかく費用をかけたのに黒ずみが残ってしまったというトラブルも起きている。

そのため補修屋を選ぶときは、例えば自社サイトで補修の実績を画像つきで数多く紹介しているなど、その腕前を目で確かめられる相手に頼むようにすると良いだろう。

決して言葉だけの宣伝文句に惑わされないよう気を付けて頂きたい。

 

火災保険でフローリングの傷や汚れを直す

火災保険でフローリングの傷や汚れを直す

フローリングの傷や汚れを格安で直したいのであれば、加入している火災保険をぜひ確かめてみて欲しい。

現代の火災保険は火事だけでなく、台風などの自然災害や盗難による被害など、住まいのあらゆる損傷を補償する総合保険になっている。

例えば運んでいた鍋をうっかり落としてシミを作ってしまったり、お子さんがおもちゃを投げ付けて傷ができたりしたなら「不測かつ突発的な事故による汚損・破損」として補償される可能性がある。

また台風で屋根が壊れて起きた雨漏りでフローリングに黒ずみができたなら「風災」として補償されるかもしれない。

損傷ができた日時や原因がはっきりしている必要があり、傷んだ場所の機能に支障が出ていると補償されやすいなど、適用にはいくつか条件がある。

まずは契約時の書類に目を通し、不明な場合は保険会社に問い合わせるなどして、適用されるかどうか確かめてみると良いだろう。

 

まとめ

まとめ

フローリングの黒ずみは放っておくと、広がったり深くまで侵食したりして消すのが困難になり、最悪の場合は張り替えにまで発展してしまう恐れがある。

今回ご紹介している落とし方で早めに消して頂き、無用な出費を防いでもらいたい。

ただし黒ずみを落とすには使えない洗浄剤があったり、難易度やリスクが高いケースもあったりするので、心配な方は初めから専門業者へ任せるのも良いだろう。

特に腕の立つ補修屋なら直した跡がわからないように黒ずみをきれいに消してくれる。

値段だけでなく仕上がりの良さも重視しながら、フローリングにとって最適な方法できれいにしてあげて欲しい。

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【記事監修】 山田博保

株式会社アーキバンク代表取締役/一級建築士

建築業界での経験を活かしたWEBメディアを運営。内装工事マッチングサイト「アーキクラウド」創業者。WEBコンサル事業、コンテンツ販売事業にも携わる。Facebookお友達申請大歓迎です。その他WEB集客、自社メディア構築、ビジネスモデル構築に関するコンテンツは公式サイトより。

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