積雪の倒壊からカーポートを守る!雪下ろしグッズから保険対応まで徹底報告!

積雪の倒壊からカーポートを守る!雪下ろしグッズから保険対応まで徹底報告!

ご自身のカーポートの耐えられる積雪量は把握しているだろうか?

油断をしていると突然の大雪によって倒壊し、大切な車を傷つけたり、隣の家に被害を及ぼしたりすれば、トラブルや多くの出費を強いられることになるだろう。

今回建築のプロである一級建築士が、正しい耐積雪量の見方や雪下ろしの方法、そして最も注意すべき一般地域でのカーポート選びのポイントなど、積雪からカーポートを守るあらゆるノウハウを詳細にお伝えする。

最後には倒壊した場合のカーポートや車、そして隣家への被害の保険対応についても解説しているので、ぜひとも最後までお読み頂きたい。

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雪に強いカーポートの条件とは?

まず初めにどのようなカーポートが雪に強いのかの判断基準をお伝えする。

漠然と金額やデザインで選ぶだけでなく、雪にどれくらい強いのかしっかり見極めることで、カーポート自体の被害を食い止めるだけでなく大切な車への被害も未然に防ぐことが可能となる。

 また将来カーポートを入れ替える際にはこれらを検討材料にすることで、更に雪に強いものを手に入れることができるだろう。

以下でその代表的なポイントを解説したい。

雪の状態別に耐積雪量の目安を知ろう

出典:http://www.crowellphoto.com/edit.php#MTAwMCBpZGVhcyBhYm91dCBEaXkgQ2FycG9ydCBvbiBQaW50ZXJlc3QgRGl5IHBlcmdvbGFbfHxdaHR0cHM6Ly9zLW1lZGlhLWNhY2hlLWFrMC5waW5pbWcuY29tLzczNngvZjMvZGYvOTMvZjNkZjkzNjgwYmYzMDNhZmZiZjQ2NjYxNTAwMzM4NmIuanBnW3x8XXNub3cgaW4gdGhlIGNhcnBvcnQ=

カーポートにはどれくらいの高さの積雪に耐えられる=耐積雪量が商品ごとに示されている。

多少メーカーごとで区切りが違っているが、概ね共通の目安になるはずだ。

ただ最も重要なのは雪の質によって重量が違ってくるため、一概にカタログに表示されている高さまで耐えられることにはならず、季節や地域などによって基準が変わる点だ。

以下に雪質による耐えられる高さの違いを示す。

カタログ表示耐積雪量 新雪(粉雪) 締雪(ぼたん雪) 粗目(ザラメ)雪
20cm 20cm 12cm 8cm
30cm 30cm 18cm 12cm
50cm 50cm 30cm 21cm
100cm 100cm 60cm 42cm
150cm 150cm 90cm 64cm
200cm 200cm 120cm 85cm

参照:三協アルミ

http://alumi.st-grp.co.jp/products/snowgarden/mame/01.html

雪の状態により耐えられる高さが大幅に変わるのがおわかりいただけるだろう。

車1台分のカーポートに約30センチ積もった場合、粗目雪なら軽自動車およそ3台分の約2.8tの重量がかかってしまうとの試算もある。

ご自身のカーポートがどれくらいの高さの積雪に耐えられるかだけでなく、その時に降っている雪質に注意し、どれくらい数字が変化するかにも目を向けるようにして欲しい。

両側柱が積雪には有利

出典:https://amzn.to/2ShAQQx

カーポートの両側に柱のあるタイプは、片側柱のものに比べ耐積雪の面で非常に優れており、設置スペースや費用を必要とはするが雪対策を優先するならぜひ選んで頂きたい。

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一方片側柱タイプは両側柱タイプに比べ積雪に耐える力が劣るが、設置スペースが小さくて済むため、都心などの狭小地で採用されていることが多い。

従来は一般地域向けの耐積雪量が20センチのものが多かったが、数年前より30センチや50センチの商品も増えてきているため、ご自宅のものが片側柱の場合は確認してみると良いだろう。

両タイプとも耐雪量を上げていくと柱数が増えるため、家への動線の妨げになったり車周りでの動きが制限されたりする

新たに導入する際は耐積雪の面だけでなく普段の使い勝手も検討した上で選ぶようにしたい。

雪が積もりにくい形

出典:http://www2.tostem.co.jp/rp/dfw/exocc0/photods/scripts/tostem/find_s/pds_frame_find.asp?_ga=2.247636743.1841759266.1548676661-1840675564.1548132568

カーポート自体の強度も積雪においては重要だが、屋根形状によって雪の積もりやすさに違いが出るため注目をしておきたい。

屋根のサイドがアール状の曲線になっていて側面まで下りている袖壁一体型の形状は、積もった雪が横に滑り落ちやすいため屋根上に雪が残りにくい。

一般的な両端で止まっている屋根では、端にあるフレームの僅かな出っ張りが雪を堰き止めてしまうのだ。

袖壁一体型は本来横風を防ぐためのものだが、プラスアルファなメリットを持っていることになる。

ただ袖壁が出来ることで通り抜けは難しくなるため、導入を検討する際は動線をしっかりと確認するようにしたい。

屋根材はポリカーボネイト

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現在のカーポートの屋根パネルは強度のあるポリカーボネイトが殆どだが、以前は強度が落ちるアクリル板が主流だった。

アクリル板は耐積雪が劣る上に年数が経つと紫外線で劣化し割れやすくなり、住宅などからの落雪で簡単に割れてしまう。

まずは現在お使いのカーポートの屋根パネルがどちらの材質か、確認しておくことをお勧めする。

10年ほど前のアクリルからポリカーボネイトへ切り替わりる時代には、アクリル板のカーポートが激安で販売されていたので特に注意したい。

またポリカーボネイトに限らないが、屋根に耐えられる以上の雪の荷重がかかればパネルは抜け落ちるようになっており、荷重オーバーによってカーポートのフレームが変形しないようになっている。

このため大雪の際に下の車に傷つけないようにするには、早めに車を移動しておくと良いだろう。

最も効率の良い雪下ろし道具

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柄が非常に長く途中で角度が付いているため、カーポートの屋根の中央付近まで雪をかくことが出来る。

雪を下ろす側にある程度スペースが必要であり、作業に力が必要なため高齢者や女性は扱いが大変かもしれないが、現状では最も雪下ろしの効率が良く安全性も高い道具だ。

特に2台分の幅のあるカーポートでは、雪下ろし棒は必須の備えであり大変おすすめだ。

積雪によるカーポート被害を防ぐ最善の手段は「積もる前に下ろす」である。

ぜひ万が一のために準備し被害を未然に防いで欲しい。

雪下ろしをする際の注意点

近年は一般地域でも大雪が降ることが増えたが、まだまだ雪下ろしに不慣れな方は多いだろう。

雪下ろしは力任せに行うだけではなく、危険に気を配ったり確実に行う為の配慮が必要だったりもする。

そこでここではカーポートの雪下ろしの注意点をご紹介したい。

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脚立に上っての作業は安全に注意

脚立に上っての作業は安全に注意

上記のような道具が無い場合は脚立や台の上に乗って、プラスチック製のスコップやほうきで雪下ろしをするしか手立てがない。

本来は極力避けて頂きたいがやむを得ず作業する場合は、脚立のステップに雪があると大変滑りやすく落下や転倒の危険が高い点に注意して頂きたい。

雪に慣れた地域の方にとっては当たり前のことだが、金属の上は少しでも雪があれば簡単に滑ってしまい、しかも雪が降っている中での作業はいくら拭き取ってもキリがなく大変危険だ。

脚立の高さでも落ち方によっては大怪我をすることもあるため、万一のためにヘルメットを着用し、必ず2人以上で作業することをお勧めする。

カーポートの上に登るのは危険

カーポートの上に登るのは危険

雪下ろしの際に最も危険なのがカーポートの上に登っての雪下ろしだ。

ポリカーボネイトなど樹脂の屋根は人が乗ることが考慮されておらず、例え耐積雪量が多いタイプでも劣化などから割れやすくなっていることも考えられる。

また強度の高い金属製の折板屋根は計算上は人の重さに耐えられる物もあるが、金属の上のため雪があると大変滑りやすくもし転倒すれば落下の危険がある。

こちらは脚立以上の大怪我を負ってしまう可能性があるため、決して上に登って雪下ろしは行わないで欲しい。

積もってから下ろすのは困難

積もってから下ろすのは困難

耐積雪量を知るとその高さまで積もってから雪下ろしをすれば良いと考える方がいるが、それは避けるべきだ。

いざ下ろそうとしたら吹雪になって作業ができず更に積もってしまったり、高さはそれほどではなくても雪質によっては重さがあって下ろせなかったりする。

特に女性や高齢者の方は早い段階で下ろしておかないと、ますます下ろすのが困難になってしまうだろう。

ニュースなどで雪国の方が激しく降っている中で雪下ろしをしている姿が映るが、それはすぐに下ろさないと手遅れになることを知っているからだ。

また雪は積もったまま夜を越せば凍ってしまい、翌朝になれば下ろすどころか崩すことさえ困難になってしまう。

雪下ろしはやれる時に行っておかないと、時間が経つに連れてどんどん困難になっていくのだ。

「もう少し大丈夫かな」と思っているとタイミングを逃してしまうため、早めに小まめに下ろすようにしよう。

雪に水をかけない

雪に水をかけない

積もった雪に水をかけ溶かして下ろそうと考える方もいるがこれは全くの逆効果になる。

雪は一時的に溶けてもすぐに凍って硬くなってしまい崩しにくくなるばかりか、水を含む分だけ重量が増し動かすことも困難になる。

これは雪下ろしを自分でやりにくくしてしまう典型的な例だ。

また重量が増すことでカーポートへの負荷も大きくなり、さらには崩れた雪が人や車が当たればそちらへの被害も増す恐れがある。

くれぐれも雪を下ろす時に水をかけるのは避けるようにして頂きたい。

ガレージの積雪こそ注意が必要

ガレージは一見するとカーポートより頑丈に見えるため、積雪においては安心なイメージがあるが、実は最大限の配慮が必要だ。

もちろん特徴を理解し適切な対策、選択をすれば、車の保護や防犯の面では非常に優れた建築物になるので、ぜひ参考にして欲しい。

ガレージ特有の被害

ガレージ特有の被害

まず雪対策の前にガレージ特有の被害をお伝えしたい。

雪の多い地域だと屋根に積もった雪が風下側に伸びていく雪疵(せっぴ)という現象が発生し、これが落下して人や物に被害を与えたり、垂れた先が巻き込でガレージ本体を痛めたりする危険がある。

また積もった雪をそのままにしておくと、雪の底が凍った後に溶けた水がガレージ内部に漏れてくる、スガ漏れという被害もある。

雪の重みには耐えられてもガレージ特有のこうした被害もあるため、カーポート以上に早急に対処することが重要になる。

ガレージの雪には屋根融雪

出典:https://www.libertyelectricproducts.com/heat-trace-cable/roof-and-gutter-deicing.html

箱型ガレージの屋根は上部に雪下ろし道具を届かせることができないため、積もった雪を下ろすのはカーポート以上に難しい。

そこで有効なのが屋根融雪という、屋根上に電気式のヒーターを載せ雪が積もる前に溶かしてしまう方法だ。

主にコード状のものが多く折り曲げがある程度自由にできるため、設置に建物の形状を問わない。

電気代はかかるが雪下ろしは不要で、しかも水となって流れてしまうので下ろした雪が邪魔になることもない。

施工費用はかかるがその利便性は非常に優秀で、積雪の多い地域では住宅に施工するケースも多い。

既存のガレージの耐積雪量が心配な方には非常に有効な積雪対策と言えよう。

余裕を持った耐積雪量を選ぶ

出典:https://ramconsultancy.co.uk/deal-with-your-roof-leaks-before-winter/snow-covered-flat-roof/

まれにガレージの上に登って雪下ろしをする方を見かけるが、どのメーカーもガレージに乗らないよう呼びかけている。

鋼板の折板屋根で耐積雪量の高いものであれば計算上は耐えられるが、何度も触れているように滑りやすく大変危険だからだ。

そのためこれからガレージを設置したり入れ換えたりするのなら、その地域の最深の積雪量に余裕を持って耐えられるものを選び、雪下ろしを可能な限り回避することが最も有効な積雪対策になる。

もちろん他の建物でも言えることではあるが、ガレージのその雪おろしが困難な形状ではより現実的な対策だと言え、商品選択の際は最優先の条件にして頂きたい。

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一般地域こそ注意したいカーポート被害

近年は関東首都圏を含む太平洋側の一般地域でもカーポートの積雪被害が多数発生しているが、これは大雪の増加だけでなく地域特有の雪質の知識や、雪を考慮したカーポート選びの経験が少ないことも関連している。

そこでここからは一般地域特有の雪質と、雪下ろしの注意点をお伝えしておきたい。

一般地域の方が危険な雪質

一般地域の方が危険な雪質

一般地域の雪質は湿って重たいという特徴を持ち、耐積雪量が20センチのカーポートでも、ぼたん雪状態なら12センチ程度の積雪で限界に近づく。

この程度なら日中仕事に出かけているうちに積もる高さであり、少し多めの雪が降るような天候でも危険が潜んでいることを知らなければならない。

さらに太平洋側の地域は天候が雪の途中でみぞれや雨に変わりやすく、あっという間に積もった雪が水を吸って重い状態になってしまう。

特に春先は降雪の時点で水分が多いため、サラサラの新雪に比べ3倍近い重量になることもあるのだ。

なまじ「〇〇センチまでは大丈夫だ」と安心し、雪質による耐荷重の違いを知らずにいれば非常に危険だ。

このため積雪被害を防ぐにはメーカーの設定している地域目安に捕らわれず、お住まいの地域の最深の積雪量を確認し一ランク上の耐積雪量を持つ商品を選ぶことが重要だ。

一般地域のカーポート選び

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これからは一般地域でも耐積雪量が最低でも50センチクラスのタイプを選びたい。

最近は過去の大雪の影響で出荷が増え値段が以前よりは下がっており、商品数も増えているので導入しやすくなっている。

設置スペースの関係で片側柱を選ぶ場合でも、50センチの積雪に耐えられる商品も出ているので積極的に検討したいところだ。

また片側柱タイプの積雪用に補助柱(サポート柱)が用意されており、必ず準備しておくことをお勧めする。

見た目はあくまで補助といった印象だが、取り付けると耐積雪量が10センチ増える。

わずか10センチと思うかも知れないが、実際の雪下ろしに10センチの違いは大きい。

既設のカーポートでも在庫があれば補助柱が購入可能なので、ぜひ施工店などに問合せをしてみよう。

カーポートが雪で壊れた場合の保険対応

出典:http://makehouse.me/pict/

カーポートが積雪で壊れたり車や隣家に被害を及ぼしたりした場合に気になるのが、その修理費は保険で補償されるのかどうかだろう。

できるだけ自己負担は減らしたいし、隣家が相手の場合はなるべく穏便に済ませたいところだ。

そこでここではケース別に保険適用や責任の所在を解説する。

慌てて修理を手配してしまい、余計な出費をしてしまわないよう最後まで目を通して欲しい。

雪の重みや自宅からの落雪でカーポートが破損した

カーポートの上に雪が積もって破損、倒壊したり、家の屋根に積もった雪が落ちてカーポートを破損したりの場合は、自宅が加入する火災保険で補償される可能性がある。

火災保険というと火事の際に使うものと考えがちだが、大雪や台風など自然災害も対象とするものが実は一般的だ。

また自宅だけでなくカーポートや物置、門や塀に至るまで、同一の敷地内にあるものも補償対象とする保険もあるので、適用されれば広範囲の被害を保険で直せることになる。

また倒壊まで至らなくても一部損傷の修理費も保険は利用可能であり、さらには過去の雪による損傷でも期限はあるが対応できる場合も有る。

全体的に老朽化しているようなら部分的に修理をするより、一部保険を利用して建て替えるのも一つの方法だ。

もし雪による損傷に心当たりがあるようなら、保険利用に長けている専門業者へ相談してみると良いだろう。

カーポートの下にあった車が破損した場合

カーポートの下にある車が雪による倒壊で破損した場合は火災保険では補償にならない。

この場合は自動車保険の車両保険に加入していれば補償される可能性が出てくるが、条件が車対車など限定されていることもあるので、しっかり確認するようにしよう。

車両保険に未加入の方は大雪の可能性があればカーポート下から車を移動させるなど、事前の対策を行うようにしたい。

自宅からの落雪で隣家のカーポートを壊したら?

こちらの自宅やカーポートからの落雪で、隣家のカーポートを壊した場合は相手側の火災保険を利用することになる。

もちろん隣家の保険が前項で解説した自然災害の被害と、カーポートや物置なども対象としたものであることが条件だ。

ただ注意したいのは雪によって与えた被害の責任がこちらに無い訳でではない点だ。

何十年に一度のような大雪は予想を越えるものなので法的責任を問われる可能性は低いが、通常の冬に降る量の雪でも隣地に落雪が予想できるのに、雪止めなどの対策をしていなければ賠償責任が発生することは十分に有りうる。

隣家の加入する火災保険に雪災補償が付いていなければ、被害の補償をこちらへ求めてくることは当然考えられる。

「自然現象だから仕方がない」「隣家への被害はこちらの火災保険は使えない=こちらには責任が無い」ということではないので、普段から落雪対策は必ず行うようにして欲しい。

まとめ

出典:http://www.archiexpo.com/prod/cramaro-italia/product-55015-392245.html

カーポートの積雪の被害はそれ自体だけでなく、下にある車にも被害が及べば修理費は増大し、万一隣地へ被害が発生すれば人間関係の悪化の恐れさえある。

特に近年は異常気象のため一般地域であっても大雪の可能性があり、日本のどこにいてもカーポートの積雪対策は必要だと言えよう。

雪下ろしの道具を備えるのはもちろん、ご自宅のカーポートの耐積雪量を確認し、危険な高さに積もる前に早めに雪下ろしを行うことが最善の防衛策だ。

もし雪で損傷したカーポートが老朽化しているなら、火災保険を利用して出費を抑えつつ早めに強度のあるものへ交換し、さらなる被害を防ぐようにして欲しい。

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【記事監修】 山田博保

株式会社アーキバンク代表取締役/一級建築士

建築業界での経験を活かしたWEBメディアを運営。内装工事マッチングサイト「アーキクラウド」創業者。WEBコンサル事業、コンテンツ販売事業にも携わる。Facebookお友達申請大歓迎です。その他WEB集客、自社メディア構築、ビジネスモデル構築に関するコンテンツは公式サイトより。

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